キクトーーーク!:工藤佑輝さん 学校法人国際共立学園 国際理容美容専門学校

   


工藤佑輝さん(38歳) 学校法人国際共立学園法人本部本部長代行

皆様お待たせいたしました!!!実に半年以上の月日を経て復活した新生キクトーーーク!第五回目の今回はナント復活記念の特別編としまして、弊社のホットペッパービューティー事業部社員であり、この企画のメインインタビュアーでもある菊地母校(国際理容美容専門学校)の恩師である工藤佑輝さんにお話を伺ってきました。

工藤さんの普段のお仕事内容や、教員になった経緯等の個人的な事から、国際理容美容専門学校の学生・生徒についてのお話、更には美容業界における国際理容美容専門学校の役割や教育方針など、多岐にわたる内容となっておりますので、ぜひ最後までご覧ください!

 

美容業界で活躍している方々に、それぞれの立場からの美容業界の現状やこれからの展望等といったお話を中心に、全く仕事に関係のないこと(生い立ちや家族関係、趣味、甘酸っぱい恋の話等)から、「こんな話しちゃって大丈夫なの?」なんていう美容業界のディープな裏話等も交えながら、弊社インタビュアー(メイン:ホットペッパービューティー事業部菊地、サブ:WEB事業部谷本)が突撃インタビューを慣行する、その名も題して『キクトーーーク!』。

 

 

Q1: まず、お仕事内容について具体的に教えていただけますか?

大きく分けて2つあって、まず一点目が<在校生が学びやすい環境になるための、裏方としてのサポート>ですね。

具体的には学校法人という立場で学校を運営するというところから、学生・生徒がより良い環境をどう作れるかみたいな支援・サポートする仕事ですね。

その中でもメインはやっぱり<教員の先生が教えやすい環境>をどう作るかということ、それがイコール<学生・生徒が学びやすい環境>になると思うんで、それがまず一つですね。

そして二点目が中学生・高校生といった人達にこの業界の理解というか、理容師や美容師等の仕事の良いところや逆にそうでないところもきちんと伝えた上で、この業界を目指してもらえるような発信や情報提供をしている仕事、まあ広報的な仕事ですかね。

中学生や高校生って業界のことをやっぱり知らなかったり、間違った認識をしてる方達がけっこう多いので、そういう方に対してこの業界の良いところもそうでないところも全て、事実や現実っていうことをちゃんと伝えるようにしています。

良いところ、楽しいところだけ伝えて夢ばっかり膨らませると、それがかえって離職に繋がったり、中退に繋がったりして、結局それは業界にとってマイナスになってしまうと思うんです。

本校では<イメージギャップ>っていう言い方をしていますけど、「こんなはずじゃなかった」って辞めてく人も多いと思うんですねこの業界は。それを無くしたいなと思っていて、学校の入学生や卒業生がどんどん増えても、就職してからバタバタ辞めてしまうのでは何の意味もないので、極力学校に入学前の段階で現実を突きつけて、大変なこともあるんだけど、それを越えればもっともっと楽しいこともあるんだよっていう、全体像を伝えるようにしてます。

 

 

Q2: 美容師ではなく教員を選んだ理由と経緯は?

すごく表現するのが難しいんですけど…例えるなら、警察官として交通ルールの取り締まりとか指導をするよりも、教習所で安全運転の仕方を教えた方が交通事故がもっともっと減るんじゃないかっていう考え方ですね。

ものすごい警察官になるよりも、「もっと手前でやれることあるんじゃないの?」っていうところですよね。

結局、事故を起こさない方が良いわけじゃないですか。それと同じで、美容師や理容師になる前の段階で、いろいろと教育していくのが大事なんじゃないかなと思ったからですね。

 

 

Q3: 美容科で生徒に人気のある授業とその理由は?

これは人によって全然違うので一概には言えないんですけど、ただ、ここ最近<ブライダル>っていうワードが増えてきたっていうのは感じますね。「ブライダルのヘアメイクやりたい」とかっていうのは増えてきてるかなって思います。

そうするとそれに必要なメイクの技術とかっていうものに、もちろん生徒は興味を持ってたりするような気はしますね。

 

 

Q4: 美容学生が減ってる中、貴校の高等科生徒数が増加している理由は?

激増してるわけじゃないんですけど…生徒数が増加してる一つの理由としては、簡単に言うと高等専修学校の認知度の向上ですね。中学校卒業後の進路として、こういう専門的な学校に進む選択肢があるんだという認知がどんどん広がってきたっていうのが一因だと思います。

そもそも高等専修学校(専修学校高等課程)は中学校卒業者を対象に実務面に重きをおいた教育を行っているんです。

ひと昔前は、まず中学生も知らなかったし、中学校の先生もそういう道があるっていうのを知らなかったっていうところでは、あの時代によく菊地さんはこの学校に来たなと思うんですよ(笑)。

菊地さんよりもっと前は高校に行けないから来る>とかね、そういう人達がいたことも過去には事実としてあります。

今は普通の高校に行くか、早く専門的な勉強がしたいから高等課程に行くかっていう進路の選択肢の一つとして認められてきているということですね。

ただ、まだまだ中学校の先生や生徒の中でも知らない方は多いので、中学校卒業後の進路選択の一つとして純粋に比較してほしいですね。一般の高校にとりあえず行くんじゃなくて、早くからなりたい職業が決まってるのであれば、専門的な勉強を高校時代からできる道もあるんだよっていうことをもう少し認知させていくことも広報の活動としてやっています。

工藤佑輝さん(38歳) 学校法人国際共立学園法人本部本部長代行2

 

 

Q5: 今と昔の学生の違いについて

本質は変わらないと思います。

よく<最近の若いもんは~>とか<~世代>だとかって言われたりすると思うんですけど、結局本質は変わらないと思います。ただ、表現の方法がちょっと変わってるかなっていうところでしょうかね。

菊地さん達の世代の方が、悪いことをしても良いことをしても表面化してたんでわかりやすかったですね。だからこっちも怒りやすいですし、褒めやすいってのもありました。

でも今の人はあんまり表面化してこないんですよね。嬉しいのも…良い事も悪い事も。そしてネットとかも発達してる分、悪い事がそういうところで起きててもこっちも気づきづらいんで、良くない傾向だと思います。

学生の目指す先としてはいろいろ幅広くなりましたか?例えば美容師だけじゃなくて、さっき出てきたようなブライダル関係に進みたいとか…?

幅広いというか、それは業界自体の業態が細かくなってるからだと思うんですね。

例えば面貸しとかもありますし、それによってピンポイントで「これになりたい」っていう、「この業態じゃなきゃ嫌だ」っていう人もいなくはないと思いますよ。

昔はスーパーマーケットみたいに一つのお店の中に全部入ってるっていう感じでしたけど、今は逆で、魚屋さんだけ独立してるとか、カラー専門店もそうですけど専門店化してるというか。そこをピンポイントで目指したいという<より現実志向な夢を持ってる人>が増えていることは事実だと思います。

最低賃金がどんどん上がってきていたり、こういう社会的な流れがある中で、カリスマ美容師がブームだった頃のように超売れっ子スタイリストになったらドバーンと給料がものすごく貰えるっていう時代じゃなくなってきていて、ある程度賃金が底上げされて平均化してきてしまっている背景があるので、給与面で夢を持てなくなってくる人達も中にはいるのかなと思いますよね。

当然社会的な流れもあるのでしょうがないことなんですけど、待遇面でそこに夢を持つっていう人はあまりいないような気がします。「稼ぎたい」とか、あんまり聞かないような気がしますね、昔に比べると。

お店側としては水準が上がってきているので大変だなとは思いますけど…保険とか社会保障なんかもそうですし。

 

 

Q6: 今までで一番印象に残っている生徒は?

本校はスポーツ大会っていうのがあるんですよ。

当日は体育館を借りて行なうので、普段学校で履いてる上履きをいわゆる体育館履きとして持ってくることになってるので、「必ず持ってきなさい」とキツく言ってたんですね。

当日は朝の8時半とか早い時間に集合なんですけど、その子は上履きを忘れちゃったんですよね、美容科の男の子なんですけど。

私は言わなきゃいけない立場なので「取ってこい」と、「家に取ってこい」ということで帰したわけなんですけど、どうしたことか15分くらいしてすぐにその子が戻ってきたんですね。

家の往復でそんな速く帰ってこられるわけがないので、「いや、おかしい」と思って足元を見たら地下足袋を履いてたんですよ(笑)。

よくよく聞いたら、靴屋さんがあれば買おうと思ってたみたいなんですけど、朝8時半に開いてるのが作業着屋さんみたいなところしかなかったらしいんですね。

それで一番体育館履きに近いのは何かって探したら地下足袋で、職人さんが履いてるような(笑)。ズボンもインしてましたからね(笑)。さすがにこれには大物感を感じましたよ。

というのも、まず早く戻ってくるということを達成してるっていうのと、一応履物を持ってきてるっていうのを達成してるじゃないですか。それでいて笑いも取れて(笑)。この対応力というか、こいつはすごいなと思いましたよね。思わず笑っちゃって怒れないですよね。

これで得た教訓というか、こういう人が社会では生き残ってくんだろうなって思いましたね。真面目だけとか実技の点数が高いとかそれは良いことだと思うんですけど、それだけでも多分ダメだろうなと。

こういう考え方や対応力だとか、そういう柔軟性っていうものを持ってないとダメなんだろうなっていうのをその子に改めて教えられたっていうか、それはすごく印象的でしたね。

 

 

Q7: 学生に人気のあるサロンの特徴や条件は?

先ほども少し出てきましたけど、今ってより現実志向が強くなってるので「家から通いたい」とか…。

暖かいお母さんのご飯があって、寝る場所もちゃんとあって、お風呂も入れて、お給料の面からも家賃分が引かれないから自分に使えるお金も残るわけですよね。そういう意識の人が多いので、お店選びにおいても「自宅から通える、ちょっと栄えてる駅周辺がいいなー」とかっていう<自宅から>ってとこですよね。

昔でいったら青山だ、原宿だ、表参道なんかは人気エリアでしたけど、今は減ったような気がします。もちろん今でもそういうところに行きたいっていう人も現にいるんですけどね。

あとは<社保完備>とか、そういうのも重視してます。

なぜかというと親の考え方も多分影響してるんだと思うんです。昔みたいに実家が理美容室で、その息子・娘っていう人は…本校はもう1割、2割いるかいないかって感じなんです。ということはサラリーマン家庭の親御さん達が圧倒的に多いので、子供達の就職先としての基準を一般に合わせて、それを理美容室に求めてくるわけなんですよ。

ブランド力のある有名店にこだわってるって感じはないですか?

こだわる子もいますよ。でも減ってますね。

やっぱり昔は美容雑誌にしてもどうしても出てくるサロンや情報がいつも同じっていうのが多くて、そこに出てくるサロンはやっぱり人気があったんですけど、今は自分達でいろいろ調べますからね。

口コミから、さっき言ったようにSNSから自分達で調べて<有名じゃないけどここはすごい>とか、<メディアの中ではメジャーじゃないけども、こういうところではお客さんからの指示がある隠れた名店>とかっていうのを探してきたりとかしてるので、そういう意味では何をもって有名店なのかっていうその定義自体も揺らいでいる気もするんですけどね。

露出が多いのが果たして有名店なのか、イコール良いお店なのかっていわれちゃうと、その辺のところも学生達はちゃんとわかってるんじゃないかと思うんです。

昔みたいに一つのところから情報がバァーッと流れてきたら、それがもう全ての判断基準としてそれに対して合うか合わないかってやるんじゃなくて、今はいろいろな情報が簡単に調べられるので、自分で情報の取捨選択をやりますからね。

工藤佑輝さん(38歳) 学校法人国際共立学園法人本部本部長代行3

 

 

Q8: 生徒への教育で一番重視している事と他の学校にはない貴校のアピールポイントは?

これは校是でもあるんですけど、<躾(しつけ)>です。

躾の教育っていう、文字どおり<身を美しくする>っていうところですね。

社会人として必要なことを在学中にしっかりと伝えて送り出したいというのがうちの校是なんで、それに関しては多分他校と比較した時には違うところかなっていう自負はありますね。なので学生・生徒からしたら口うるさいですし、めんどくさいと思います。

若ければ若いほど「なんでそんなこと言われなきゃいけないんだ」とか「美容学校なのになんで?」とかそういう想いが絶対にあると思うんですけど、後々卒業した時にでも何かを感じてくれてればなって思うんですよね、挨拶とか言葉遣いとか礼儀、立ち居振る舞いとか。

例えば、大学なんかだと教授がいる教室に学生達が来るわけじゃないですか。本校の場合は教員を呼びに来るんですよ職員室とかに。当然、礼に始まって礼に終わるっていうのは当たり前なんですけど、そこはけっこうビックリされますね。

サロンに就職してからも先輩とかに練習を見てもらう時には<お願い>をすると思いますし、そういうのが素直に言える人、言えない人って先々いろんなところで差が出てくると思うんですよね。

あとは来客者が教室に見学とかで入ると、生徒全員で「いらっしゃいませ」って言いますね。それもビックリされます。

学校見学で来客者が「失礼します」って入ってくるんですけど、生徒は実習やってようが何しようが「いらっしゃいませ」ってみんな言う決まりなんですね。サロンを意識してるっていうのもあって、無意識化・習慣化させています。

 

 

Q9: 今後の美容業界の展望と、学校としての取り組みについて

まず<業界の発展、または活性化>というのがない限り学校の発展はないんですよ。

学校の入学生だけが増えれば学校の経営としては潤うんですけど、それだけをずっとやってちゃダメなんですよね。

<学校に入学をさせて退学率が50%で半分辞めちゃう>とか、<とりあえず入学生がいれば良い>とか、そういう考えの学校ばかりだと業界発展には繋がらないと思います。

ある程度入学生を確保するのは当然なんですけど、その学生・生徒を良い人財として育て上げて業界にしっかりと送り出し、そして社会に出た後に業界を盛り上げてもらえるような教育をすることも学校の責任として必要になってくると思うんですね。そういう盛り上がった業界を見て、例えばメディアが取り上げてくれたり、ドラマ化したりっていうので一般の高校生がそこに目を向けて「あの職業に就きたい」と思ってくれて、結果、学校の方の希望する人が増えるといういわゆるスパイラルアップっていうんですかね?そういうようなものを回していかないといけないのかなという。

なので業界との連携っていうものは今以上に今後必要になってくるんじゃないかなと思います。

学校自体も国家試験を通らせるためだけの教育で良いのかっていったらそうではなく、国家試験の勉強以外に何を学生達に伝えて業界に送り出すべきなのかっていうことも業界からいろんな情報をもらって反映していく必要があると思いますし、業界側にも学校側の意見というものを聞いてもらった上でサロンの運営にある程度還元・反映してもらうとか、双方が情報を交換しながらスクラムを組んで業界を盛り上げていくっていうことが重要なんだと思いますね。

どっちかがどうとかじゃなく、そういう考えを業界側も持ってほしいですし、学校側としては当然持たなきゃいけないっていうところですよね。

 

 

Q10: 生徒の卒業後の退職理由は?

これはあくまでも個人的見解ですけど、退職とか退学の理由って「本当のこと言ってるの?」ってことなんですよ。表面上に出てきたものを集計だ統計だと取ったところで個人的には意味ないと思ってます。

例えば、その本人にとってはもしかしたら「あのAという先輩が嫌だから辞める」っていう理由かもしれないのを「ちょっと体調が…」って言って辞める人もいますし、結局のところ本当の理由を言って辞める人ってけっこう少ないと思うんですよね。

ただ一つ挙げると、ここ最近としては本校の在学生って4割くらいは奨学金を借りていて、昔に比べるとだいぶ割合が増えてるんですよ。でも奨学金って基本的には返還型ですよね。それの返済に追われるっていうのが理由として今聞こえてきてます。

お店に就職したばかりの頃って、余裕のある返済ができないんですよ。だから返済に追われてもっとお給料が良い職に移ってっていう…お店が嫌でとかじゃなく、あくまで自分の問題なんですよ。

ですので本校としては、これは多分東京ではまだ一校もないと思うんですけど、サロンに勤めながら奨学金を借りないで昼間の美容科に通うコースというのを作ります。昼間働いて夜勉強しに来るっていうのは過去にありましたけど、そうじゃなくて昼間の美容科に通うコースですね。

今の高校の先生に聞くと<お金がない子はサロンに入れて通信に通わせる>、<お金がある子は昼間の美容科に通わせる>っていう二択の指導なんですよ。でも前者の場合、通信って3年間あって、けっこう途中で辞めちゃう人が多いんですよね。そして辞めちゃう理由の中でも、<今の高校生はスクールライフを重視してるから>っていうのが大きな理由の一つなんです。

通信の場合って学校には講習に行ってるだけなので、そこでの友達との関係とかっていうのが3年間の内の短期間でしかないので、どうしても希薄になりがちなんです。

だから、それを求めるんだったら昼間の学校に通うことが必要になってくるわけなんですよ。ですから本校としては2年間、通常の授業も行事も一緒にやるんだけれども、でもサロンにも働きに行くっていう<美容科 産学連携実践型コース>というのを作りました。この通常の学生と同じ内容の勉強と行事も参加してもらうのでスクールライフも充実ができ、尚且つお金の面も解消ができるっていうコースがついに4月からスタートします。

 

 

Q11: どんなサロンを学生に勧めたいと思いますか?

どんなサロン…難しいですね………ちゃんとしたサロン(笑)!まあ、でもやっぱり<成長させてくれるサロン>ですかね。

学生目線でいうと「社会保障をちゃんとやってほしい」とか、「給与の水準をもうちょっと上げてほしい」とか、そういう環境面でいえばキリがないじゃないですか。サロン毎でも違いますし、それはもう業界努力として組合を含めて底上げしてもらわなきゃいけないなというところがあると思うんですけど、それをサロン側にボーンッと言ったところでそれぞれの経営方針もありますし、なかなか難しいんですよね。

かといってあまりにもシステマチックになりすぎてると、それに乗っかるだけの、乗っかりたいだけの学生・生徒も今いっぱいいるんです。乗っかってどんどん進んだは良いけど、結果的に目的意識のないままサロンでの教育とかトレーニングを<とりあえずこなしてるだけ>みたいな学生もいるので、その<成長させてくれる>っていう意味の中には<ある程度夢みたいなものを持たせてもらいながら>っていうのが大事かなと思いますね。

そういうのがあると、「じゃあ俺が、私が将来の業界をこういう風にしていきたい」なんていう想いもそこで多分醸成されてくんじゃないかなと思いますから、そういう意味で技術面でも意識とかに対しても成長させてくれるサロンですね。

工藤佑輝さん(38歳) 学校法人国際共立学園法人本部本部長代行4

■プロフィール

工藤佑輝(クドウユウキ)

都内サロン勤務を経て、学校法人国際共立学園 国際理容美容専門学校へ入職。
教務課教員として美容科、美容高等科にて教鞭を取る。その後、広報課、法人本部に所属し、学校や業界の正しい情報発信やキャリア教育に携わる。現在では、東京都のキャリア教育プログラムの講師として講演活動も行っている。

現:学校法人国際共立学園 法人本部 本部長代行 兼 国際理容美容専門学校 広報課 課長



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